2016-1-2 修理ブログ

2016年 新年明けましておめでとうございます。昨年はやったネット用語や、知ってそうで知らない用語をまとめてみようと思います。

要チェックです~♪

①IoT(アイオーティー)

IoTとは(アイオーティー)Internet of ThingsもしくはInternet of eveyThingskkの略で、「身の周りのあらゆるモノがインターネットにつながる」仕組みのことで「モノのインターネット」
とも解されます。
第1次産業革命は蒸気機関、第2次は電気、第3次はコンピュータが革命の契機になり、世の中を大きく変化してきた。

そして現在LINE、Facebook、Twitter等国民の多くが取捨選択し使い分けるようになり、不動産やフード、美容室など多岐に渡るモノの媒介をネットがしています。

ネットの知能は時には人知を超えることもあり、近い将来私たちの働き方を大きく180度変えるかもしれません!
IoTという言葉は今はネットに精通した人々や若者にしか知られてはいないですが、全国民が「第4次IoT革命」として認知する時もすぐそこにあるかも知れません。

②アーカイブ
複数のファイルをひとまとめにする処理のこと。容量の大きいファイルを圧縮して空き容量を増やしたり、複数のファイルをまとめて配布したりするときに使用する。

具体的には、+LhacaやLhaplusといった圧縮・解凍ソフトがこれに該当する。アーカイブすることを「書庫化する」という場合もある。

逆に元のファイルを取り出すことは抽出または展開という。

③クラウド
デバイスの普及によりwhenever wherever whatwver全てを満たすネット利用の多様化が進みました。

その結果個々に保存していたメールや各種コンテンツといったデータを、一か所に集約・管理しインターネットを経由して、
まるで雲(cloud)の向こう側にある保存領域やソフトウェアを利用するようなサービスが登場したのです。これがクラウドサービスです。

今では新聞の一面に「弊社も○月からクラウド導入」等の記事が多く見受けられます。クラウドサービスは、サーバーやソフトについては「所有」ではなく
「利用」という考え方です。
そのため、サーバー購入といった初期費用や、サーバーやソフトを資産として計上する必要がないので、多額の初期費用や、減価償却を考える必要がありません。
社内でネットワーク環境を構築して、1からシステムを作り上げるより、クラウドサービスを活用した方がコスト面で有利になることが多いからです。

今日はこの辺で~★ではでは本年も宜しくお願い致します。

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